ダンジョンズレギオン-魔王に捧ぐ乙女の肢体-
ゴブリン研究員
ゴブリンの抜きゲー研究所|おすすめ抜きゲー&エロ同人ゲーム本音レビュー
「FORTUNE BRIDE – 絶頂開眼の儀式 -」は抜けるのか?実際にプレイした視点からエロ要素・シナリオ・ゲーム性を本音レビュー。作品の魅力や特徴、ゲーム性やエロシーンの見どころまで詳しく解説し、購入前に気になるポイントをまとめています。初心者から上級者まで参考になる内容です。

学校の屋上で突如気を失った俺。
目を覚ますと、そこは見知らぬ赤い礼拝堂。
そばには震える幼馴染の「木葉」。
礼拝堂には巨大なモニターとそこに映るゲームマスター。
「君たちには『花嫁候補』選別のゲームに参加してもらう」
スロットを通じて木葉のカラダを絶頂へ”堕とし”、「死の期限」までにノルマを達成すること。
それが叶わなければ、床が抜け、”落ちる”。
彼女を自らの手で開発し尽くすしか、生き残る道はない…。
3D作品 / おさわり / 拘束 / 快楽堕ち
スロットが織りなす多種多様な演出
ひたすらスロットを回し、出た目に応じて絶頂ポイントを獲得。必要数を賽銭箱へ入れることで次の段階へ進むゲーム性となっている。スロット好きなら、ジャックポットが出た瞬間の脳汁はかなりのものだろう。

シナリオやエロシーンは全体的に薄味な印象。スロット要素がメインで、それ以外の部分はやや物足りなさを感じた。

良くも悪くも魅力はスロット要素に尽きる作品。その他の部分は控えめだが、スロット好きなら十分楽しめる可能性はあるだろう。
・スロット好き
・おさわり好き
・着せ替え好き
