ルナと淫欲のトラップダンジョン|抜けるか徹底検証【エロ同人ゲーム】
ゴブリン研究員
ゴブリンの抜きゲー研究所|おすすめ抜きゲー&エロ同人ゲーム本音レビュー
「相克のアルテール」は抜けるのか?実際にプレイした視点からエロ要素・シナリオ・ゲーム性を本音レビュー。作品の魅力や特徴、ゲーム性やエロシーンの見どころまで詳しく解説し、購入前に気になるポイントをまとめています。初心者から上級者まで参考になる内容です。

このゲームは主人公のステロと奴○墜ちしてしまった
妻のアルテールが軸となり話が進む寝取られRPGです。
基本CG枚数は28枚、総Hシーン数は37個となっております。
えっちシーンの主な内容はアルテールと寝取り役との行為が中心となっており、
ステロ視点で見る場面とアルテール視点で体験する場面があります。
それに加えてサブキャラやモブ達の敗北エロが加わります。
人妻 / 寝取られ / 母乳 / 妊娠
背徳的なシチュエーション
潜入捜査中に現場で行われている情事を目撃するシーンなど、プレイヤーの興奮を掻き立てる演出も用意されている。

ギャグ要素
ストーリーの所々にギャグ要素が盛り込まれているが、人によっては好みが分かれるかもしれない。
敵キャラの画像
敵キャラクターにはトイレットペーパーや果物などが採用されており、世界観によってはややチープに感じる場面もあった。

総じて人を選ぶ要素は多いものの、キャラクターやエロシーンのクオリティは高い。そうした部分に魅力を感じるのであれば、十分購入を検討する価値のある作品だろう。
・寝取られ好き
・巨乳好き

