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Pray Game ガチ本音レビュー|抜けるか徹底検証【エロ同人ゲーム】

ゴブリン研究員

Pray Gameは抜けるのか?実際にプレイした視点からエロ要素・シナリオ・ゲーム性を本音レビュー。体質変化や背徳感のある展開、抜きどころまで詳しく解説し、購入前に気になるポイントをまとめています。初心者から上級者まで参考になる内容です。

概要

島から脱出し、自分の正体を知るために敵と戦ったり素材を集めたりする傍ら、
善行をしたり、男達にナンパされたり、魔物に犯されたり、売春したりするゲームです。

日数制限の無いのんびりモードと
日数制限の有るストイックモードを選択可。


ジャンル

ファンタジー / 魔物姦 / 女主人公 / 快楽堕ち / 妊娠・孕ませ

おすすめポイント

・抜きゲーなのに大作級のストーリー体験
・豊富な体質変化(バッドステータス)
・濃厚な戦闘エロ

ゴブリン評価(総合:97 / 100)
Sランク
抜き性能 10 / 10
キャラの魅力 10 / 10
エロシーンの質 10 / 10
グラフィック 10 / 10
ボリューム 10 / 10
ゲーム性 9 / 10
シナリオ 10 / 10
フェチ度 9 / 10
快適性 9 / 10
コスパ 10 / 10

ゴブリン注目ポイント
良かった点

濃厚な戦闘エロ描写&カットインアニメーション

段階的に状況が悪化していく戦闘エロが特徴。

複数の敵キャラクターがアルシーちゃんを狙って襲いかかってくるため、常に緊張感のある戦闘が続く。

さらに、敵キャラによっては拠点へ連れ去られ、ファストトラベルが制限されることもあり、現在の状況がシームレスにゲームシステムへ反映されている点も面白い。


性経験による体質変化

幸福感のある展開でのHでは、プラス効果のパッシブスキルが付与される。

一方で、無理やり行為に及ばれるようなシチュエーションでは、マイナス効果のパッシブスキルが付与される仕組みだ。

このマイナス効果をあえて付けた際の背徳感が非常に強く、プレイヤーの選択によって楽しみ方が大きく変わる点が魅力的である。


大作並みの重厚なストーリー

主人公アルシーやサブキャラクターたちの過去が丁寧に描かれており、それらがしっかりとメインストーリーへと繋がっていく構成が魅力的。

多彩なキャラクターが織りなす物語は、シリアス寄りでありながらも王道展開がしっかりと押さえられており、見ていて気持ちよく楽しめる。

一方で、ややグロテスクな描写や人を選ぶダークな展開も含まれているため、その点には注意が必要。


隅々まで手を加えたゲームとしての完成度

天井や崖上から吊るされた綱を降りるシーン。

ゲームでは何気ない演出だが、本作ではしっかりと降下時の入力が用意されており、キャラクターの向きも自然に変化する。

ただの移動動作に見えるが、細かい部分まで丁寧に作り込まれているのが印象的だ。

さらに面白いのが、大型敵ユニットである「オーク」にも同様の仕様が適用されている点。

無骨な見た目とは裏腹に、どこか健気さすら感じられる演出となっている。

ゴブリン注目ポイント
悪かった点

サブキャラとの戦闘時のイラストがおかしい

見た目が急に変化するため、初見では思わず驚かされる。


風の同調イベの発生場所・内容がわかりにくい

父親からの「試練」という名目なので多少は仕方ないが初見ではわかりにくい。

こんな人にオススメ

・かわいい女の子が好き
・戦闘エロが好き
・ストーリーも楽しみたい
・バステを付けたい

作品のチェックはこちらから

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