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これがルルゥのまちづくりっ!|抜けるか徹底検証【エロ同人ゲーム】

ゴブリン研究員

「これがルルゥのまちづくりっ!」は抜けるのか?実際にプレイした視点からエロ要素・シナリオ・ゲーム性を本音レビュー。作品の魅力や特徴、ゲーム性やエロシーンの見どころまで詳しく解説し、購入前に気になるポイントをまとめています。初心者から上級者まで参考になる内容です。

概要

村の近くに突如として現れた謎の塔。
その不気味な存在を恐れた村人たちは次々と村を去り、ルルゥはたった一人取り残されてしまう。

そんなある日、謎の妖精ミミミとの出会いをきっかけに、運命は大きく動き始める。
廃れてしまった大切な村を復興するため、そして富と名声を手に入れるため、
ルルゥは謎の塔へと挑むことを決意する。

果たして、塔の最上階で明かされる真実とは――

ジャンル

女主人公 / ドット / 快楽堕ち

ゴブリン評価(総合:92 / 100)
Sランク
抜き性能 9 / 10
キャラの魅力 9 / 10
エロシーンの質 9 / 10
グラフィック 10 / 10
ボリューム 10 / 10
ゲーム性 9 / 10
シナリオ 9 / 10
フェチ度 9 / 10
快適性 8 / 10
コスパ 10 / 10

ゴブリン注目ポイント
良かった点

ボリューム

ドット作品はボリューム不足になりがちとよく言っているが、この作品においてはその弱点は当てはまらない。基本アニメーションは135種類以上、エッチイベントは200以上と、桁外れのボリュームを実装している。


事後の描写

行為が終わった後の様子まで鮮明に描かれており、まるで物のように扱われたことを感じさせる描写には目を見張るものがある。

ゴブリン注目ポイント
悪かった点

ダンジョン進行の快適さ

サクサク進めたい場面でも、トラップに接触すると初回はスキップできないため、テンポを損ねてしまうのが鬱陶しい。

ゴブリンまとめ

前作同様、非常に満足度の高い作品。
ドット作品ゆえの弱点ともいえるボリューム不足を一切感じさせないほど作り込まれており、作者の本気度がひしひしと伝わってくる。前作を楽しめた人なら、今作も間違いなくおすすめできる良作といえるだろう。

こんな人におすすめ

・ドット好き
・快楽堕ちが好き

作品はこちらからチェック

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